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森下悠里 [芸能]

グラビアアイドルの森下悠里(32歳)が5月28日、自身のInstagramで、同日行われた競馬の当たり馬券を公開。300万円分の札束を手にした写真も披露し、ファンをざわつかせているようです

森下が公開したのは、同日開催された「日本ダービー(G1)」の馬券。レースは2番人気の12番レイデオロが優勝、2着には3番人気の4番スワーヴリチャードが入ったが、森下は馬単(※1着→2着を着順通りに当てる)12番→4番を13万円分購入していたようだ

馬単12番→4番の払戻金は2,860円(※100円購入時に2,860円になる。28.6倍)のため、森下がゲットしたのは3,718,000円。「WINS汐留」の帯封がついた300万円分の札束を太ももにのせた写真も公開し、「やばーい」と喜びをつづっている。これにファンからは「シンプルに本当にすごい」「賭け方が大胆!」「買い方がエグい」「掛け金が凄いんだけど…お金持ちはやっぱり違うなあ」「額がイカれてる(笑)」などの反響を呼んでいるそうです
タグ:森下悠里

樹木希林 [芸能]

女優の樹木希林(74)が27日、都内で行われた映画「光」の公開初日舞台あいさつに登場し、同作への出演がノーギャラだったことを明かした。樹木は劇中で映画の音声ガイドの声を担当。河瀬直美監督(47)から直接電話で出演交渉され、台本も読まずに参加したそうです

 樹木はこの日の舞台あいさつ登壇も、河瀬監督の依頼だったことを暴露した。「カンヌのコンペに選ばれたんやて。最後までおりたいやん。(舞台あいさつに)行ってくれへん。声で出てるやん」と河瀬監督から、この日の出演を依頼された際の会話を再現しながら登場。「声だけっつったって、あれタダじゃない!」とノーギャラだったことを暴露し、爆笑を誘った。

 さらに河瀬いじりは続いた。ヒロインを演じた女優・水崎綾女(28)に「大変な現場だったでしょ。自殺しようと思わなかった?消えて無くなりたいって思わなかった?」と投げかけ、女優への当たりのきつさをチクリ。水崎は「大丈夫です。必死に食らいついていこうと思いました」と苦笑いするばかりだった。

 映画は現在フランスで開催されている「第70回カンヌ国際映画祭」のコンペティション部門に出品されている。今月23日(日本時間24日)には公式上映が行われたが、樹木はこの時の河瀬監督のドレスを「『わたしの方がきれい』みたいな、女優さんよりすごいの着てね」と口撃の手を緩めなかった。

 映画祭の授賞式は28日(日本時間29日)に行われるため、河瀬監督と主演の永瀬正敏(50)はこの日もカンヌに滞在中。2人は、インターネット通話でのあいさつとなった。はるばるカンヌから声を届けた河瀬監督にも、樹木は「わたしはみなさんに『河瀬さんの映画に出てください』って言ってるんです。でも現場でえらいことになって、台本をたたき付けて帰る人もいるんですよ」と容赦せずに突っ込みを入れていたそうです
タグ:樹木希林

葵つかさ 松本潤 [芸能]

セクシー女優の葵つかさが『嵐』の松本潤との交際に関してテレビや雑誌の取材に応え、松本が“変態”だと暴露しているそうです

松本は女優の井上真央と10年近く交際しており、結婚は確実だとみられていた。しかし、松本は陰で葵と二股交際をしていたことが報じられている

「ジャニーズだから葵の方は遊びかと思いきや、松本がはまってしまった。一度、葵に別れを切り出され、関係を清算しましたが、その後すぐに松本から連絡が来た葵は『会いたくなっちゃうんだ』と言われて関係を続けました」

しかし、そのあいだも松本は合コンなどを繰り返したため、葵は『週刊文春』の取材に対して、「距離を置いている」と告白し、関係の終了をにおわせた

「葵は、はっきりと『別れました』とか『会いません』とは言いませんでした。ほかの雑誌では『わたしは都合がいい女』、『するだけしたら帰る』ということも言っています。体の関係は継続中ということではないでしょうか」

そのため、松本も葵も関係を終わらせるつもりはなく、いつでも復活できるように結論を出していないのではないかといわれている

「松本の実名こそ出しませんが、葵は“やらせてあげている”という有利な立場なのです。別れても松本の方から連絡が来るのがその証拠でしょう。葵もまんざらではないはず」

そして葵は、松本の性癖まで暴露している。彼女がレギュラー出演しているバラエティー番組『マスカットナイト・フィーバー!!!』(テレビ東京系)の4月の放送で、司会の『おぎやはぎ』の小木博明に下半身事情を聞かれた際に、「もうあそこが“ジュンジュン”いってる」と意味深な発言をしていた。さらに、5月10日放送の同番組では、さらに踏み込んだ発言をしている

「小木に松本を想定したと思われる質問『どんなプレイをしているのか』と聞かれると、葵は『(下着の)においを嗅いでくるの』と明かしました」

一度、葵が別れを切り出したにもかかわらず、松本が復縁を申し出たことからも分かるように、松本が葵を追いかけ回しているようだ

「葵が活動しているセクシー集団『恵比寿★マスカッツ』のメンバーは、中途半端なアイドルより美人で、スタイルも抜群です。しかも、セックスの専門家ですから、松本も抜け出せないのでしょう」

麻倉未稀 乳がん [芸能]

 ドラマ「スクール☆ウォーズ」の主題歌「ヒーロー」などのヒット曲で知られる歌手の麻倉未稀(56)が乳がんを患っていることが17日、分かった。テレビ番組の企画で受診した人間ドックで見つかった。近く左乳房を切除する全摘出の手術を受けるようです

 関係者によると、医療番組の企画で4月6日に人間ドックを受診した際に、左乳房にしこりがあることが分かった。同12日に再検査を受け、医師から乳がんと診断された。発見されたのは約2センチの腫瘍が2つ。医師や家族と相談し、左乳房を全摘する手術に踏み切ることを決めた。関係者は「比較的早期の発見で、現時点で転移している様子もない」と話している。

 麻倉は自覚症状が全くなかったため、医師の宣告に驚くばかりだった。大病の経験がなく、過去に受けた乳がん検診で異常が見受けられたこともなかった。「ショックはショックでした…」と振り返りながら、「主人の前で大泣きしたらすっきりしました」と話し、気持ちは前向きだ。

 発見のきっかけとなったのは、22日に放送されるTBS特番「名医のTHE太鼓判」(後7・00)。人間ドックを5年間受診していなかったため、出演依頼を快諾した。番組では現在の心境を語り、治療の方針などを明らかにするという。

 入院はしておらず、現在も普段通りの生活を続けている。キャンセルする仕事もないという。術後はいったん静養し、早期の復帰を目指す。復帰の舞台は、7月14日に都内で行う歌手庄野真代(62)とのジョイントライブとなる予定だそうです

 ◆麻倉 未稀(あさくら・みき)本名高橋徳子。1960年(昭35)7月27日、大阪市生まれ。81年に「ミスティ・トワイライト」でデビュー。ヒット曲にドラマ「スチュワーデス物語」の主題歌「What a feeling~フラッシュダンス」など。ミュージカル女優としても活動

西山茉希 [芸能]

 モデルで女優の西山茉希(31)がInstagramで、夫で俳優の早乙女太一(25)が娘と遊ぶ動画を公開して注目を集めているようです

 西山は、ロックバンド・THE YELLOW MONKEYの「ALRIGHT」をバックに流しながら、早乙女が娘たちの手を取りながらダンスするような動画を2本紹介。1本目の動画では長女が音楽に乗る様子で「母の日の晩#なにもなくてもよいよ#母にしてくれてありがとう」と感謝の言葉を綴り、2本目は次女が踊る動画にて「見てるだけじゃ終わらない。#歩くよりも先に#おどる#ノル」とその様子をレポートしている。

ほほえましい映像を受けて読者からは「太一優しい顔してるし幸せそうで、こっちが満たされて泣ける。ありがとー」「パパとの楽しい時間ありがたいですね。最高のしあわせ。この人と一緒になって良かった。家族でよかったね」「うわー、太一くんの最高のパパっぷりを見せてくれてありがとうございます」など早乙女のイクメンぶりに感動する声が多数寄せられている。

西山は2013年4月に妊娠が発覚し早乙女と結婚。同年10月に第1子となる長女を出産。2016年4月には第2子である次女を出産した

 モデルで女優の西山茉希(31)がInstagramで、同じくモデルで女優の山田優(32)とのキメ顔ショットを公開している
タグ:西山茉希

だいすけロス [芸能]

 1959年から続く子ども向け長寿番組『おかあさんといっしょ』(NHK・Eテレ)で、9年間にわたり“うたのお兄さん”として親しまれてきた横山だいすけ。4月1日の卒業とともに“だいすけロス”が巻き起こり、始めたばかりの公式ブログにはあっという間に10万人以上の読者が集まった。子どもばかりか、世のママたちからも絶大な人気ぶりの彼。今だから言える“だいすけお兄さん”のリアルな心境と、その素顔を語ったようです

◆50周年記念コンサートで感じた「いつかは終わりがくる」

 4月1日放送の島根県益田市のファミリーコンサートで卒業を迎えた横山だが、「実はそれまで自分の言葉をありのまましゃべることって、ほとんどなかった」という。最後までステージで何を言うかを迷い、「公演に向かう前日、(三谷)たくみお姉さん(2016年4月2日卒業)の最後のコンサート映像を観て、参考にしました。ここまで続けることができたのは、いろんな方々に支えてもらったお陰なので、それを思い返したりしましたね。そういったことが自分の言葉として出せたらいいなと思っていたら、本番当日は自然にお別れを言うことができました」と、当時の心中を明かす。

 惜しまれつつステージを去った横山だが、卒業を意識したのは意外にも早かった。それは、彼が“うたのお兄さん”になって2年目で迎えた、2009年の50周年記念コンサート。歴代の先輩たちと共演したことで、漠然と「いつかは終わりがくるものなんだ」と感じたという。高校2年生のときからうたのお兄さんを目指し、劇団四季でのミュージカル出演を経て、長年の夢を実現した横山。長く活躍する中で、昨年たくみお姉さんが卒業した際には、「僕が番組に残せるものはなんだろう」と、より自身のあり方を意識するようになったそうだ。

◆「多くの思い出や楽しさを」、変顔もコスプレも子どもたちのため

 子どもたちばかりか、母親たちからも絶大な人気を誇った“だいすけお兄さん”。大人をも惹きつけた要因は、彼がさわやかで明るい“うたのお兄さん”であるだけでなく、ある意味シュールともいえるほどのパフォーマンスと表情を見せたことだろう。「かっぱなにさま? かっぱさま!」や「イカイカ イルカ」などの人気曲では、その仮装や変顔が話題を呼んだが、「台本に“変顔”と書かれていて、最初は“えっ?”って思ったんですよ」と笑う。

 「でも、子どもたちの反応をよく見ていたら、変顔にもすごく喜んでくれていて。そういうふうに、面白い顔やコスプレをするのもアリだなって思ったんです。勇気を出してスタジオのような慣れない場所に来てくれた子どもたちに、ひとつでも多くの思い出や楽しさを味わってもらいたいというのもありました」。

 すべては子どもたちのため。面白さだけでなく、彼の子どもに対する真摯な考え方が、“だいすけお兄さん”の魅力のベースとなっているのだ。

◆男性らしさを抑え、「妖精みたいに中性的な雰囲気でいる」

 そんな横山が、出演中にもっとも気を付けていたのは“男性らしさ”を出さないことだったとか。
 「3歳とか4歳の子って、やっぱりお母さんといる時間が長いので、女性のほうが親しみやすいみたい。最初の頃、大人の男性っぽさを出すと、子どもたちが引いてしまう瞬間もあったんです。だから、妖精みたいに中性的な雰囲気でいるようにはしていました」。

 とはいえ、9年もの間、子どもたちのイメージを崩さないよう振舞うのは大変なことのように思う。そう尋ねると、「そういったことはあまり感じたことはないですね。ありのままの僕をみなさんが受け入れてくださった気がします。もちろん、先代のお兄さんから代替わりしたとき、最初は僕に慣れてもらうことに悩んだことはありました。でも、“うたのお兄さん”であることで、プライベートが窮屈だと思ったことは一度もないかなぁ」と一笑。たしかに、取材中も笑顔を絶やさずサービス精神たっぷりな横山は、“だいすけお兄さん”そのもの。彼は無理することなく、自然体で長い年月を走りきったようだ。

 私生活も穏やかなもので、「番組でご一緒していた方たちからは、『おじいちゃんみたい』と言われていました」という。「家ではのんびり過ごしてますし、好きな散歩をしたり、自転車で海の方まで行ったり。お風呂も好きなので、銭湯に行くのが趣味と言ってもいいかもしれません」。

 ここまでの人気があるならば、外を歩けば子どもたちが寄ってきそうなものだが、街中でも銭湯でも、ほとんど気づかれることはないとか。「僕のことを夢の住人だと思っている子どもたちも多いんじゃないかな。僕は普通に電車も乗りますし、スーパーへも買い物へ行くんですが、街を歩いていても声を掛けられることもないです。こんなところにいるはずないって、“うたのお兄さん”を別次元の人間だと思っているからじゃないでしょうか」と、自らを分析する。

◆「子どもたちに歌を届けていきたい」、志は今後も変わらず

 この9年間で、横山が参加したCD、DVDなどの作品は、じつに60作品、128アイテム。6月7日にはアルバム『おかあさんといっしょ メモリアルPlus~あしたもきっとだいせいこう~』も発売される。

 「『おかあさんといっしょ』を観てくれてる子たちには、おなじみの曲もたくさん収録されたアルバムです。昨年のメモリアルDVD・CDとあわせて僕が過ごしてきた9年間が凝縮されていますので、ひとつの思い出として、子どもたちといろんな曲を聴いて、楽しんでほしいですね」。ちなみに個人的に好きな曲を聞いてみると、『あおうよ!』は、(小野)あつこお姉さん(2016年4月4日就任)とのスタートとなった曲なので、思い出深いですね。たくみお姉さんからあつこお姉さんに代わった瞬間を経験している子どもたちもいるので、出会いと別れを思い出す曲として聴いていただきたいです」と語る。

 6月1日から上演されるミュージカル『魔女の宅急便』にも出演する横山。「これからも子どもたちに歌を届けていきたい」という彼の志は、“うたのお兄さん”のときから変わることはない。形を変えて、羽ばたく彼の今後にも注目していきたい。
(文:今 泉)

木村拓哉 [芸能]

主演映画の公開に併せて木村拓哉(44)が最近、メディアをジャック。昨年のSMAP解散騒動やNHK紅白歌合戦欠場についてもカッコいい言葉で振り返り“いい人アピール”に必死だ。これを取り上げるメディア側は猫もしゃくしもヨイショしまくりだが、SMAP全盛期を支えたある人物にこんな愚痴をこぼされたら、木村の言葉は白々しくしか聞こえないそう

「その昔、SMAPの代表曲をいくつも手掛けた音楽プロデューサーをクビにするという、あり得ないことをやらかしたのが木村。10年近くジャニーズを干されてるから言うわけじゃないが、俺は木村が大嫌い。その性格の悪さ、ナルシシストぶり、年上にも上から目線の洗礼は、SMAP人気が絶頂のころ散々受けたからね」

 木村主演映画の製作に何本か関わったスタッフからもこんな苦情が

「彼、自分の出番がない撮影現場にも顔を出すのはいいけど、ずっと立ったままなの。スタッフが気を使ってイスを用意しても、頑として座らない。高倉健さんをマネてるんだろうけど、スタッフからしたらたまったもんじゃない。“空気読めよ!”って感じですよ」

 外ヅラはいいが、実は現場で嫌われていた木村が、SMAP内でどんな存在だったかは推して知るべしだが、他のメンバーとの溝を深める決定的なきっかけは2000年末、工藤静香(47)とのデキちゃった婚だったとの指摘もある。

 00年11月23日のSMAPコンサートツアー最終日、木村はライブ後の会場で緊急単独会見。同日朝の結婚報道を受け、未入籍だが近々結婚し、静香は妊娠4か月だと明かした。「舞台裏はそりゃ大変だった」と振り返るのは当時のツアー関係者だ。

「SMAPをずっと面倒見てきたIマネジャーも欺かれ、現場は“ロンバケ(1996年の連ドラ『ロングバケーション』)やラブジェネ(翌97年の連ドラ『ラブジェネレーション』)で共演した松たか子ならよかったのに、なんで静香なんだ?”って空気。当時すでに木村君のことを操れる人が誰もいず、SMAPは4対1に割れていた。『何でアイツだけこんなワガママ通用するんだよ!』と他のメンバーたちはブ~ブ~言ってた。Iさんも『どうせすぐ別れるから』とサジを投げてる感じだった」

 だが木村&静香夫妻には01年に長女、03年には次女が生まれる。メンバーからは「木村だけ好き勝手やって」と疎まれていたという。

 そんな中、稲垣吾郎(43)が道交法違反で捕まったり(01年)、草なぎ剛(42)が公然わいせつで逮捕されたり(09年)、中居正広(44)が“黒い交際”などを報じられ…。昨年末終わったSMAP冠番組「SMAP×SMAP」(フジテレビ系)の元スタッフは「メンバー一人ひとりにミソがつき、負い目を背負っておかしくなっていった」と振り返る。

「SMAPがおかしな状況になってるのに嫌気が差し、中居君は3年ほど前、フジテレビの仲のいい大物プロデューサーに『SMAPを出たい』と相談している。自分の顔で司会やドラマの仕事を取ってこれる、ジャニーズを離れても十分やっていけるという気持ちが大きくなったんだ」

 バラ売りが増え、SMAPとしての活動も減った5人をうまくまとめていたのがIマネだった。ところが一昨年末、彼女はジャニーズ事務所退社を決意。これがSMAP解散の発端となるわけだが、当初、Iマネとともに“ジャニーズ脱出”を画策したのは中居だけだったという。スマスマ元スタッフが明かす。

「一昨年の年末、某大手芸能プロが中居君だけ引き取る手はずが整った。ところがそれを知ったメンバーは『許せない』『リーダー(中居)がいないSMAPなんて、やってく自信がない』『だったら自分たちも出して』と言いだし、草なぎ君が芸能界の重鎮のところへ相談に行ったりも…。それでその芸能プロは『ちょっと待て。SMAPを壊してまで引き取れない』となってしまった」

 IマネがいなければSMAP崩壊は当然の流れだ。木村だけジャニーズ残留の決意が固かったことも、グループ崩壊に拍車をかけた。

「ジャニーズから言わせれば木村君以外の4人も“好き勝手やってきたじゃないか”となるけど、その4人からしたら“自分たちを公平平等に扱ってきたIさんを追い出してふざけるな”でしょ。雨風を避けてくれる人がいなくなり、つらすぎ」と、前出のツアー関係者も同情しきりだ。

 木村がジャニーズお抱えメディア相手にいくらきれいな言葉を並べても、態度が伴わなければ“SMAPの裏切り者”というレッテルはなかなかはがせないだろう。木村の業界人ウケは想像以上に悪く、長年のツケが回ってきた感じ。まさにこれからが正念場のようです

私は キムタク 一人を 悪者にしているのが いやですね
タグ:木村拓哉
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