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飲食業界のホワイト企業ランキング [ニュース]

長時間労働など労働環境の改善が大きな課題となっている飲食業界。業界全体に“ブラック”のイメージもあり、人手不足が深刻化している。では、そんな飲食業界で”ホワイト”な企業とは?――就職・転職口コミサイトのVorkersが8月29日に発表した調査結果によると、1位はレストラン「びっくりドンキー」を運営するアレフだったそうです

 残業時間、有給休暇消化率、待遇の満足度を100点満点化し、「ホワイト度」を算出した。アレフの平均残業時間は18.3時間、有休消化率は61.0%、待遇満足度は3.4点で、業界平均(残業時間48時間、有休消化率26.7%、待遇満足度2.7点)と比べて“ホワイト”な結果になっている。社員の口コミでは、「近年は法令順守意識が高い」「福利厚生がしっかりしている」「女性が働きやすい環境」といった声が寄せられている。

 2位はコーヒーチェーンのスターバックスコーヒー、3位はJR東日本系列で「いろり庵 きらく」「そばいち」などを運営する日本レストランエンタプライズがランクインした。

 待遇の満足度が3点以上となったのは、1位のアレフ、7位のシャノアール(「カフェ ベローチェ」運営)、11位の鳥貴族だったそう

 2015年以降に転職口コミサイト「Vorkers」に投稿された飲食業界のレポート3200件のうち、回答者数が10人以上の企業を対象にデータをまとめた。集計期間は15年1月~17年7月。

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石田ゆり子は美しすぎる [芸能]

「人工物が到底敵わない自然こそが最も美しい景色や造形を生むように、石田ゆり子は天然石の如く自然だからこそ美しい。それを皆が本能的に理解しているのだと思います。私にとっては平和の象徴です。これからも我々を穏やかに照らしてください」

 石田ゆり子(47)の魅力を本誌にこう熱く語るのは2015年のドラマ『医師たちの恋愛事情』で共演した斎藤工(35)。

 ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』で新垣結衣(29) の叔母役を演じた石田の勢いが止まらない。「日経エンタテインメント!」6月号で発表した「タレントパワーランキング」の「女優急上昇ランキング」では堂々の1位を獲得。2016年秋に始めたインスタグラムはフォロワー数100万人を突破。

 2017年夏の連ドラ『プラージュ』(WOWOW)、秋の月9にも出演するなど今、まさに日本で最も輝いているアラフィフ女優だ。

 そんな彼女の少女時代は意外にも超体育会系だった。

「典型的なスポーツ少女で、小学校時代には水泳平泳ぎでジュニアオリンピック第8位になっています」(知人)

 妹の女優・石田ひかり(45)とともに19歳で芸能活動を開始し、ドラマ『海の群星』で女優デビュー。1990年代には多数のトレンディドラマに出演した。

 1992年のドラマ『さよならをもう一度』の劇中で、彼女をふった石田純一(63)は、彼女の魅力をこう語る。

「初々しく清涼感があり、砂漠のオアシスのような女性でしたね。純粋で正統的な華やかさの裏に潜む憂いにハッとさせられました」

「女優として苦汁を舐めた時代もあった」と映画プロデューサーは回想する。
「森田芳光監督の映画『悲しい色やねん』(1988年)での演技を現場で酷評され、逆に『俳優という仕事をしがみついてでも続けていこう』という強い気持ちになったそうだ。その当時の苦い記憶が役者業の原点になったと聞いている」

 それから17年後。石田は2005年『北の零年』で日本アカデミー賞優秀助演女優賞を受賞する。行定勲監督(48)は、彼女の魅力についてこう語る。

「極寒の夕張で氷上のシーンを撮っていました。吹雪の中、着物で歩く場面があまりに美しいので、熱中して撮影を続けていると、『殺す気ですか?』と言われたんです。それも、けっしてクレームには聞こえないような可愛らしいトーンの声で……。

 基本的にはすごく謙虚だけど、心情が伴っていないと眉間に皺を寄せる。本当は頑固なんだと思います。天然の軽やかさが美しい。ある意味、大胆で謎な女性です」

 石田は妹とともに個人事務所「風鈴舎」を設立、社長としても活動し、エッセイも積極的に執筆している。40代を迎えた石田は、年齢に逆らわない自然なままの女性の生き方を推奨している。女性誌編集者は、石田の魅力を同性の視点からこう見る。

「『アンチ・エイジングが嫌』、『ドラマに出ている自分の顔にある、シミや皺も素敵な年輪』、『太ったり、年をとることは劣化ではない』と自由に語る石田さんの言葉は、同世代の女性層からも絶大な支持を集めているんです」

 老若男女から愛される石田だが、浮いた話はなかなか聞こえてこない。

「『結婚できないのでなく、結婚しないだけ。ただ、結婚しない人生を選んできたことに対する覚悟や責任は強く感じている』と真剣に話されていたのが印象的でした」(同前)

 インスタで発信される石田のペット愛あふれた画像や発言も魅力のひとつ。犬の「ゆき」、猫の「はにお」「たび」も石田同様に人気者に。「犬猫みなしご救援隊」で動物愛護に取り組む中谷百里さんは、石田との交流をこう語る。

「女優ではない “一人の女性” としても魅力的。石田さんの愛猫『ビスク』が亡くなったとき『いつまでも落ち込んでいられない。(ほかの3匹を)精いっぱい育てていきたい』とおっしゃっていたのが印象的です。現在は動物の殺処分を減らす活動に関心が高いようです」

 ただ可愛いだけではなく、強い信念が「大人の女性」の魅力を増大させているのだ。最後に石田純一は世の男性たち共通の本音を、こう代弁する。

「僕は石田さんと婚約しつつも別の女性との愛に走る主人公を演じましたが、正直な話、実生活で選ぶ女性は、絶対に石田さんだったでしょう(笑)」

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hitomi ハワイ [芸能]

歌手のhitomi(41)が、夏休みのハワイへの家族旅行の模様を連日ブログで紹介。2014年6月に結婚した夫の顔や自身の水着姿の写真を公開し、ハワイのおすすめスポットも紹介しているそうです

 ほぼ毎年プライベートで訪れるほどハワイ好きのhitomi。今年は8歳の長女、2歳の長男、昨年10月に出産した0歳の次男と初めて3人の子連れでハワイを訪れ、ブログで自身と同じように子どもとハワイ旅行を計画している人に向けた情報を発信している。

 また、水着姿で次男を抱っこしている写真や、家族5人でおそろいのボーダー柄の服を着た仲睦まじい写真もアップし、抜けるような青空と青い海などハワイの魅力を伝えているそうです
タグ:ハワイ hitomi

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真木よう子 [芸能]

人気女優の真木よう子(34)が、絶体絶命のピンチに陥っている。現在、主演を務めるドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)が打ち切りになるばかりか、女優廃業の危機を迎える可能性が高いというから驚きだ。実は、真木主演の同ドラマは、今月17日に放送された第6話の平均視聴率が3・7%とワースト記録を更新した。だが、ピンチの原因は、この低視聴率ではないというから事態はより深刻。いったい真木は、どんなマズいことをやらかしたのでしょうか(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)

「彼女のしたことは、ビデオリサーチ社の“資産”を侵害したに等しいんです。本人は軽い気持ちでつぶやいたのでしょうが、フジテレビの対応を見たら、その重大さ、深刻度が分かります」

 真木は何をつぶやいてしまったのか!? 問題のつぶやきは10日に放送された第5話の視聴率が判明した14日のことだ。

「真木はその14日のうちに、『視聴率3・8%。こんなに視聴率が低いから是非、ドラマを見てください』とつぶやいてしまったんです。そもそも視聴率の数字は、ビデオリサーチが管理し契約会社だけに配布する“資産”でもある。それを何の断りもなく勝手に、視聴率データを個人のツイッターで公表してしまったから、マズいのひと言」

 しかも、「ビデオリサーチ調べ」という表記もなかった。

「それだけじゃない。自分のファンに対して個別に『ドラマを見て』と誘導までしている。万が一、ビデオリサーチ社に営業妨害、権利侵害だとフジと真木が訴えられたら、間違いなく負ける案件なんです」

 実際に真木のツイッターは、つぶやいてから1時間もしないうちに削除された。さらにフジテレビの編成幹部らが、ガン首を揃え東京千代田区のビデオリサーチ社本社訪れ謝罪までしているのだ。

「その後、フジの編成部から真木の事務所に対し厳重注意が出されたようです。でも、もとをただせば視聴率不振のドラマを少しでも盛り上げたいと思う気持ちからやってしまったこと。結果、フジテレビが全ての責任を負うことで、一応の決着をみたようです」

 とはいえ、問題はその後だ。今回の真木のツイッター事件は瞬く間にテレビ界のみならず、芸能界や広告業界にも広まってしまった。

「視聴率が3%台になったことで、スポンサーはもう降りたくて仕方がない。真木のこの不祥事をチャンス!とばかりにスポンサー降板をフジに申し入れたんです。結果、当初、10回予定のドラマですが7~8回の話数で打ち切りに向け話し合いが行われています」

 また、女優・真木に対するテレビ&芸能界の評価もダダ下がりだとも。

「女優ならツイッターなどで放送元のフジに対しリップサービスをしないで演技力で挽回しろということです。今回のツイッター事件で“真木=やばい女優”というレッテルが貼られてしまった。ナショナルクライアントは、絶対に起用したがらない。要はスポンサーが付かないということ。今後、仕事は大激減する。下手をしたら引退ですよ!」

 フジテレビとドラマに対する“愛”を見せたばかりに、とんだ目に遭ってしまった真木。もっとも、「視聴率を勝手に書き込んではいけない」という業界のルールを教えていなかったとしたら、事務所にも責任があるといわざるを得ない
タグ:真木よう子

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ピックアップ 生産を終了 [グルメ]

国民的お菓子、明治「カール」の全国販売が終了すると発覚した2017年5月の末。いわゆる“カールショック”が日本列島を襲う中、時をほぼ同じくして明治の隠れ人気菓子『ピックアップ』も生産を終了すると発表したそうです

カールほどの知名度はないものの、1970年から続くロングセラー商品だけにファンからは悲しみの声が相次いでいる。そう、もう間もなく……もう間もなく、ピックアップは歴史の表舞台から姿を消してしまう

冒頭でもお伝えした通り、1970年に誕生したピックアップ。舌にのせた瞬間にフワッと消えてなくなる “エアリー” な食感が最大の特徴だ。味はチーズ味とコンソメ味の2種類で、チーズ味は青い箱がトレードマークであった。

そんなピックアップの生産終了が発表されたのは、カールとほぼ同時期のこと。大きく違うのは、カールは9月以降も滋賀県・京都府・奈良県・和歌山県以西で販売が継続されるのに対し、ピックアップは “完全消滅” してしまう点である

つまり、日本の……いや世界中のどこを探してもピックアップとは2度と出会えないということだ。食べたら確実に美味しいのに、お知らせを聞くまでその存在をすっかり忘れていたピックアップよ……本当にごめんね

なお、生産終了が8月いっぱいなので、9月以降も在庫がなくなるまでは販売予定である。近頃はコンビニやスーパーでも見かけなくなってしまったが、100円ショップなどを覗くと意外と売っていることが多いから、お探しの際は100均を巡るといいかもしれない

また、ファミリーマートのPB(プライベートブランド)として販売されているピックアップも、8月をもって生産を終了する。「ファミマにあるし大丈夫でしょ」と油断していると痛い目にあう可能性があるのでご注意いただきたい

さよなら、ピックアップ

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ゆいP [芸能]

お笑いコンビ・おかずクラブのゆいP(31)が17日、都内で行われたナチュラリの自然派カラコン『ずっと一緒があたりまえ ナチュラリ』新CM発表会に出席。今年3月にテレビ番組の企画で交際相手と出会ったゆいPだったが、先月30日放送の読売テレビ系『上沼・高田のクギズケ!』で破局を報告。この日のイベントでは、交際期間中に12キロの減量に成功したことを明かしたそうです

 同CMに出演する女優の玉城ティナと「自然派イイ女対決」に臨んだゆいPは「5ヶ月の交際で12キロ落としたんですよ。炭水化物を抜くというダイエットで、今たったの94キロしかない。彼氏ができたことで常にうしろから見られている感じが良かったんですかね」と前向きに報告。相方のオカリナ(32)もともにダイエットに挑戦しているといい「私も6キロやせた」とコンビで18キロの減量に成功したと明かした。

 円満破局であると強調したゆいPだが「別れた後の夜ってこんなに怖いんだなって思いました」と未練はある様子。報道陣から「振られた時の言葉は?」と聞かれると「これが、お前の捨て方か!ですよ。ってか、振られてないですから」とノリツッコミで応じながら「結婚はあきらめていません! 子どもも3人ほしいと思っているので、もちろんこれからも頑張ります」と新たな恋へのステップを誓っていたようです
タグ:ゆいP

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コスホリック 橋本ありな [日記]

2017年8月12日(土)に開催された、オールジャンル同人誌即売会・コスプレイベント「コスホリック21」

「コスホリック」は、人気のコスプレイヤーさんやセクシー女優さんが自作の写真集やROMを頒布したり、コスプレを披露したりするイベント。18歳未満の方は入場することの出来ない成人向けイベントでもあります

そんな会場でカメラマンが発見したのが、清楚で可愛い顔にスラっと伸びた長い脚、ルックスもスタイルも最高の美少女、橋本ありな(@Arinahashimoto1)さん

https://gunosy.com/articles/Ru3PL

かわいい

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間寛平 [芸能]

「RUN FOWRARD KANPEI みちのくマラソン」が12日、福島・富岡町からスタートしたようです

 お笑いタレント間寛平(68)がランナー、総監督を務め、東日本大震災の被災地に元気を届けるため、福島、宮城、岩手の東北3県をタレントランナーたちがたすきをつなぐ。今年5月、ネット番組の生配信中に登っていた木から落ちて肋骨(ろっこつ)9本と左鎖骨を骨折した寛平だが、「東北の復興はまだまだ。今年も走りますよ、840キロ!」と笑顔で宣言した。

 震災時の津波による福島第1原発の事故から、富岡町は今年4月1日に一部が避難指定区域から解除された。震災前の1万5000人の人口が、現在は250人で主に役場近くの復興住宅で暮らしている。小雨が降る中、午前10時のスタート時間に、スーパー駐車場のスタート地点には約100人の住民が集まった。寛平は「こうして、帰って来られるようになっただけでありがたい。みんな帰って来られるように…アー・メー・マー」とギャグを飛ばして住民を励ました。

 寛平は第1走者を務め、約3キロ、国道6号線を進んだ。富岡町はさくらの名所で知られたが、復興は進まず震災で壊れた家屋など手つかずのところが多く残っている。歩道は草が生え放題で、やむなく車道側を走った。「道中を見てましたが、草や木が自由に生えすぎ。前はきれいな街やったと思うんです。そんなところでも手が足りないんやと思う。いろんなところで町の方はいまは暮らしておられると思うけど、早く帰って来てほしい」と話した。

 走り終わった昼すぎには、お笑いコンビ「女と男」らとともに復興住宅の集会所を訪れ、住民とのふれあいイベントも開いた。かつての住民は北海道~沖縄、海外まで避難したという。集まった住民約30人、ほとんどが70歳以上。住民の一人は「帰って来いと言いたいけど、それぞれ考え方があるから。でも住めば都だよ」と話した。

 寛平は「今回はここの町の人が多く暮らしている会津の方にも足を延ばさせてもらいます」と、現在の富岡町の様子も伝えるつもりだ。骨折については「もう痛みもなくなった」と全快。寛平は、この日はゴール地点のいわき市でも約6キロを走行。24日の宮城・宮古市のゴールまで、ずっと東北3県に滞在して、毎日数キロを走るほか、各地の復興住宅、仮設住宅を訪問してふれあいイベントを開くそうです

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