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ONE PIECE [日記]

 6月4日に発売された人気漫画「ONE PIECE」89巻の表紙カバーに掲載された作者の尾田栄一郎氏のコメントとイラストが物議を呼んでいる問題で、週刊少年ジャンプ編集部は公式サイトに14日、「編集部、作者共々反省しております」とするコメントを掲載したそうです

 少年ジャンプの公式サイトで「6月4日に発売したコミックス『ONE PIECE』89巻の作者コメント欄において、配慮を欠いた表現がありました。編集部、作者共々反省しております。今後は、より一層表現に留意して参ります」とのコメントを掲載した。

 尾田氏は89巻の作者コメント欄で食事中に皿に1つ残った唐揚げを、太平洋戦争終戦を知らないまま、28年目の1972年、米領グアム島で発見された残留日本兵・横井庄一さんにたとえて「横井軍曹」と呼んでいるとするエピソードを紹介していた。

 これが故人である横井さんを揶揄しているとする一部の読者から「故人をネタにするのは不謹慎」「誰かがチェックして止めることができなかったのか」などと表現を批判する声があがっていたようです

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水でふくらむ野菜の土 [日記]

水をかけるだけでふくらむ野菜用の土




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ガチャピン ムック [日記]

フジテレビは25日、都内の同局で定例会見を開いたそうです

 3月にBSで放送を終了した「ポンキッキーズ」の人気キャラクター、ガチャピンとムックの今後について、大多亮常務は「番組は終了してますがいったん休憩している。何らかの形で復活をしたいなと思っております。ガチャピンとムックはまだまだ知名度も高いですし、いろいろなビジネスができると思う。行く末をお待ちいただければ、楽しい復活があると思います」と復活に期待を込めた。

 ガチャピンとムックは12日放送の特別ドラマ「世にも奇妙な物語’18春の特別編」の「城後波駅(しろごなみえき)」というショートショート前後編に登場。物語では、レギュラー番組を卒業して慰安旅行にでかける、という現実とリンクした設定で登場するも、道中でこつ然と姿を消すという、ガチャピンとムックの“失踪”が描かれる内容だった。

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ふせんプリンター [日記]


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映画ドラえもん [日記]

速水健朗と高橋万里恵がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「クロノス・フライデー」。3月16日(金)放送の「BREAKFAST NEWS」のコーナーでは、ライターの稲田豊史さんに「映画ドラえもんの復活」について伺ったそうです

1980年からスタートし、毎年3月の風物詩となっている「映画ドラえもん」シリーズ。最新作の「映画ドラえもん のび太の宝島」は観客動員数・興行収入共に2週連続の首位を獲得し、シリーズ歴代最高の興行収入が見込まれています。

絶好調の「映画ドラえもん」シリーズですが、2002、2003年あたりは「興行収入がガクっと落ちていた」と稲田さん。その理由としては「1983年~2004年まで監督が同じで、ストーリーのマンネリ化が見られた。また、少子化の影響もあった」と言います。

転機となったのは2005年の声優の総入れ替え。長年慣れ親しんだ声優陣の交代に反対する声は小さくありませんでしたが、その後、興行収入は回復しました。稲田さんが挙げたこの復活劇の理由は2つあります。1つはストーリーにギャグの要素を入れたり、色使いをポップにしたりと、新しくドラえもんに触れる人にとって面白い構成になっていたこと。2つ目が声優入れ替え後の13本の映画のうち約半数の6本がリメイクで、1980年代にドラえもんシリーズに親しんでいた人が「また観たい」と思う作品だったことです。

さらに稲田さんは、今年の爆発的なヒットの要因として「話題性」に着目します。主題歌のアーティストに、子どもから大人まで幅広い層に人気のある星野源さんを起用したことや、脚本を担当したのが大ヒット映画「君の名は。」のプロデューサー、川村元気さんだったこと。さらに、宣伝の面でもネットを活用した新しいPRを行ったことなどを挙げました。

新しい試みによって、子どもはもちろん昔ながらのファンをも虜にするドラえもん。まだ観ていない人は、映画館に足を運んでみてはいかがでしょうか?

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カーリング女子 [日記]

 日本オリンピック委員会(JOC)の公式ツイッターが26日に更新され、平昌オリンピックに出場した選手団のオフショットが公開となった。女子カーリングで銅メダルを獲得したロコ・ソラーレ北見のメンバーがにこやかなスマイルを見せる写真に、ファンから「お疲れ様でした」など労いのメッセージが寄せられているようです


 投稿されたオフショットには、藤澤五月、吉田知那美、鈴木夕湖、吉田夕梨花、本橋麻里の女子カーリングの面々のほか、スピードスケート女子の小平奈緒が共に笑顔を見せる姿が収められている。

 選手団は、26日に「日本代表選手団 帰国時記者会見」に参加。27日には「日本代表選手団 解団式」および「日本代表選手団 帰国報告会」に出席し、マスコミやファンに報告を行ったそうです

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雪の日にワイパーを立てる理由 [日記]

雪が降る日、駐車場に停まった車のワイパーがズラリと立っている。スキー場や降雪地帯ではよく目にする光景ですが、あまり雪が降らない地域でも雪予報の前の晩には目にすることがあります。そもそも、どうして雪が降るとワイパーを立てておく必要があるのでしょうか?

【画像】雪の日はワイパーを立てよう!

あまり雪が降らない地域に住んでいる人は「隣の人がやってるから」という理由だけでワイパーを立てている人も多いと聞きます。そんな「ワイパー立て駐車」ですが、実は色々な理由があって行われていますので、これから1つずつ解説してみたいと思います。

理由その1:ワイパーブレードが凍結して動かなくなるのを防ぐため
まず一番大きな理由として挙げられるのは、ワイパーゴムとフロントガラスが凍結によって貼りついてしまわないようにする為です。車内の温度で暖められたフロントガラスに雪が降ると、雪が溶けて水に変わります。ずっと車内が暖かいままなら水が凍ることはないのですが、エンジンを切って一定時間経つと車内の温度が下がり、フロントガラスに残った水は凍りついてしまいます。

フロントガラスに直接触れている部品はワイパーゴムだけです。ワイパーゴムとフロントガラスが凍ってくっついてしまうと、ワイパー自体が動かなくなってしまい、すぐに車を動かしたくても動かすことができません。

「ワイパー立て駐車」は、雪が降ってもすぐに車を動かせるようにする為、という理由が一番大きいようです。

理由その2:ワイパーのモーターやリンク、ゴムなどの構造部品を保護するため
もしワイパーを立てずに駐車をして、ワイパーブレードが凍ったとします。そんな時すぐに車で出かけたい場合、なんとしてでもワイパーを動かそうと手で無理やり動かしてしまうのはもってのほかです。

ワイパーはさまざまなリンクを介してモーターで動いています。ワイパー自体に負荷がかかると、スプラインや金属でできたリンクなどの構造部品が破損してしまう可能性がありますし、最悪の場合にはモーターが焼き付いて使えなくなってしまう可能性もあります。

また、ワイパーブレードに付いているふき取り用のゴムはとても柔らかい素材でできているので、凍ったまま無理やり動かそうとするとゴムが切れてしまうこともあります。ゴムが切れてきちんとふき取りができないワイパーで雪道を走るのは不可能です。

寒冷地仕様の車の場合は、ワイパーが収まる部分に熱線が仕込まれている車もありますので、その場合はきちんとワイパーに付いた氷が溶けたのを確認してから動かすようにしましょう。

理由その3:フロントガラスの雪かきをし易くするため
大量の雪が車に積もってしまった場合には、屋根と前後ガラスの雪かきをしてからでないと車を動かすことができません。ワイパーが雪に隠れたままフロントガラスの雪かきをすると、雪かき用の道具でワイパー自体を傷つけてしまう可能性もあるので、なかなかスムーズに雪かきができないことがあります。

出発時はなるべくスムーズに車を動かせるに越したことありませんから、雪かきに使う時間を短くする為にも「ワイパー立て駐車」は有効な手段と言えるでしょう。

雪の日にワイパーを立てる理由って知ってますか?
コンシールドワイパーが使用されたVWパサートTDI
ワイパーが立てられない外車や高級車の場合はどうする?
多くの車のワイパーはそのまま立てられるような構造になっていますが、外車や一部の高級車では「コンシールドワイパー」といってボンネットの下にワイパーが隠れている車種があります。

こういった車種ではワイパーを立てることはできないのか? と言うとそんなことはありません。

「コンシールドワイパー」が採用された車種では、押している時だけ動くワイパースイッチがあります。そのスイッチを操作して、ワイパーが立てられる位置までブレードを動かしてからワイパーを立てましょう。

その際に気を付けなければいけないのは、立てたままワイパーを動作させてはいけないということです。元々ボンネットの下に収まるようになっている構造ですから、ワイパーを立てたまま動かしてしまうと、ボンネットを傷つけたりワイパーに負荷をかけて破損させてしまうことがあります。

「コンシールドワイパー」が採用された車では、フロントガラスの雪かきが終わったらワイパーはきちんと寝かせてから動かすようにしましょう。

「ワイパーを立てているから安心!」という訳でもなさそう…
上記のような理由から、雪の日の駐車では基本的にワイパーを立てておいたほうが良いでしょう。しかし、トラックやキャブオーバー型の車など、ボンネットが無い車の場合では注意が必要です。

少ない例ではありますが、屋根付近に溜まった大量の固い雪が何らかの拍子でワイパーに落ち、「ワイパーが雪の重みで折れてしまった」なんてこともあるようです。

いずれにしても、「できるだけ屋根の下に停める」や「風下に向けて車を駐車する」など、雪の日の駐車には気を使うことが必要です。

寒い日にワイパーを立てるひと手間が面倒だと感じる場合もあると思いますが、次に車を動かす時の為にもその手間は惜しまないようにしましょう。視界の確保は安全運転への第一歩です! ちょっとした気遣いで、トラブルフリーのカーライフが送れるようになりますよ。


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