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NO WAY MAN [音楽]

アイドルグループ「AKB48」の54thシングル『NO WAY MAN』が、11月28日にリリースされることが発表された。

 今回のシングルは、AKB48グループにとって大きな意味を持つ。

 同シングルのリリース発表と同時に「HKT48」の宮脇咲良と矢吹奈子、「AKB48チーム8」の本田仁美が2年6ヵ月間活動を休止し、日韓合同によるグルーバルガールズグループ「IZ*ONE (アイズワン)」の活動に専任することが明らかになったのだ。

 3人は、"会いに行けるアイドル "をコンセプトに専用劇場で常時ライブを行う「AKB48」のシステムと、国民が直接デビューするメンバーを選抜する韓国の「PRODUCE 101」のシステムを結合させたオーディション番組「PRODUCE 48」に参加。

 日韓混合96名の練習生の中から厳しいセレクションを経て上位12人に入り、世界デビューのメンバーに選ばれていた。

 とはいえ、宮脇といえば「AKB48」の10周年記念シングルとして卒業生も参加し、16年3月にリリースされた43rdシングル『君はメロディー』では、前田敦子、大島優子といった偉大な先輩を両脇に従えて単独センターを担当。その後も、日本テレビ系「キャバすか学園」、テレビ朝日系「豆腐プロレス」で主演を務め、今年の「AKB48 世界選抜総選挙」で3位に入るなど、今やAKB48グループを代表する人気メンバーだ。

 矢吹に関しても、デビュー当時から指原莉乃も認める天性のアイドルとしての才能を発揮し、先の「AKB48 世界選抜総選挙」では9位にランクインして初の選抜入りを果たすなど、次世代エース候補の一人だ。

 2年6ヵ月間もの不在は、人気維持という点で2人が所属する「HKT48」はもちろん、AKB48グループ全体に及ぼす影響も大きい。

 もっとも、人気メンバーが不在になるということは、他のメンバーにとっては飛躍のチャンスでもあり、宮脇や矢吹の穴を埋めるニューヒロインの誕生にも期待が高まる。

今作は「IZ*ONE」の一員として世界に旅立つ3人の“壮行シングル”という意味合いもあり、宮脇がセンター、矢吹と本田が選抜のフロントメンバーを務めているが、AKB48グループにとっても1つの分岐点となる作品となるだろう。

 また、今作に関しては、今夏に開催された「AKB48 世界選抜総総選挙」で悲願の1位に輝いた「SKE48」の松井珠理奈が選抜入りをしなかったことも注目を集めている。

 珠理奈は、「総選挙」後に体調不良を理由に活動を休止。

“総選挙選抜シングル”で本来はセンターを務める予定だった、9月リリースの「AKB48」の53rdシングル『センチメンタルトレイン』も不参加となり、同曲のミュージックビデオでは過去の出演MVの映像やイラストが採用されて話題となった。

 その後、9月6日に行われた「SKE48」の劇場公演でファンの前に久々に姿を現し、翌7日に放送されたテレビ朝日系「ミュージックステーション」で同曲をパフォーマンス。

 同月16日、名古屋国際会議場センチュリーホールで開催された「SKE48リクエストアワー セットリストベスト100 2018~メンバーの数だけ神曲はある~」の2日目公演では、3位にランクインした自身のソロ曲『赤いピンヒールとプロフェッサー』を地元・名古屋のファンの前でパフォーマンスして会場を沸かせた。

 そんな復活ムードの最中、今回の「AKB48」のニューシングルで珠理奈が選抜を外れたことには、インターネット上を中心にさまざまな憶測が流れている。

 珠理奈が「AKB48」のシングル曲で選抜外となるのは、「じゃんけん大会」の選抜シングル曲を除くと08年のデビュー以来初。

 それだけに注目を集めるのも分かるが、当方が複数のAKB48グループ関係者を取材したところ、「まだ体調が万全ではないから」といった判断という。
タグ:NO WAY MAN

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安室奈美恵 [芸能]

「9月の沖縄でロングブーツは暑いけれど、今日は安室ちゃんの門出の日。全力で応援したくて、この格好で来ました」

 茶色いロングヘアにミニスカート、厚底ブーツ。安室へのリスペクトを全身で表した30代女性は、笑顔でそう語った。

 9月15日、沖縄県で歌手・安室奈美恵(41)のラストライブが行われた。最後のステージにもかかわらず、会場のキャパシティは、たったの3500席分。チケットを入手できなかったファンは、“音漏れ“を聴いて少しでも安室を近くに感じようと、会場外にブルーシートを敷き結集。その数は約1万人にも達した。

 彼女の功績の一つは、沖縄出身アーティストの地位を一気に押し上げたことだ。

「安室が人気歌手となったことで、『SPEED』や『DA PUMP』など、沖縄出身のほかの歌手たちも注目を浴びました。当時、伝統音楽のイメージと結び付けられることの多かった沖縄出身歌手ですが、安室は小室哲哉(59)と組んで洗練されたサウンドを披露、従来のイメージを覆(くつがえ)しました」(芸能研究家・岡野誠氏)

 トップアーティストとして、25年間も日本の音楽シーンを牽引してきた安室だが、気になるのは引退後の生活だ。

「引退宣言から1年で彼女が稼いだ額は200億円以上。さらに引退後も、彼女に密着したテレビ特番が放映されるなど、安室関連の報道やグッズ販売の勢いは留まるところを知りません。もともと総資産が50億円と言われる彼女ですが、それに加えて今後も巨額のカネが入り続けることでしょう」(芸能プロ関係者)

 これだけの収入にもかかわらず、彼女はすでに新しい道を模索しているようだ。

「今後、彼女は音楽プロデュースやファッション関係の仕事に携わると思われます。彼女の個人事務所は、アーティストの養成とアパレル製品のデザインを目的としていますしね」(芸能記者)

 知事選を9月末に控え、分断されてしまったかのように見える沖縄県民の心。彼らの心をひとつにまとめられるのは、安室奈美恵だけだと言われるなか、その人気が政治利用されないように願うほかない。
タグ:安室奈美恵

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武井咲 [芸能]

今年3月に第1子となる長女を出産した女優、武井咲(24)が9月20日から放送されているメガネ型拡大鏡「ハズキルーペ」のCMで仕事復帰した。同CMは武井の事務所の先輩、菊川怜に続き二代目となるが、ミニスカートで美脚を披露していた菊川とは打って変わって、武井は主演したドラマ「黒革の手帳」を彷彿とさせる黒地の艶やかな和服で、高級クラブのママに扮している。

「撮影は7月に行われたそうですが、出産前とほとんど変わらないスリムな体形で『これからもよろしくお願いします』と関係者に笑顔で挨拶していたそうです」(スポーツ紙記者)

 武井は昨年10月期の主演ドラマ「今からあなたを脅迫します」(日本テレビ系)の出演以降、産休に入っていたが「早めの仕事復帰を望んでいた」(広告代理店関係者)という。

「子育てに関しては、武井の母親が全面的にサポートしているそうですし、夫のTAKAHIRO(33)も育児に協力的で、武井の仕事と子育てを両立したいという思いをバックアップしているといいます」(同)

 「出産後に復帰するなら早い方がいい」と武井の仕事復帰を歓迎するのは芸能リポーターの川内天子さんだ。

「今は仕事も育児も両立させる女性の方が増えていますから、サポートを得られる環境であれば、復帰は早い方がいいと思います。両立させることで、女優として新しい面を見せることができますし、役柄の幅も広がると思います」(川内さん)

 事務所の先輩である上戸彩も、出産後の仕事復帰は4カ月後と早く、その後、女優活動を本格化させた。

「武井が復帰を急ぐのは、後輩たちの躍進も影響している」と話すのは女性誌記者だ。

「武井が所属する事務所は、米倉涼子や剛力彩芽など多くのモデルや女優を抱えるオスカープロモーションですが、9月12日に『オスカープロモーション2018女優宣言お披露目記者発表会』を開催し、所属する岡田結実(18)、宮本茉由(23)、玉田志織(16)の3人が、今後女優として本格的に活動していくことを宣言しました。武井と同世代の剛力は、目下スタートトゥデイの前澤友作社長と交際中で恋に夢中。その間隙を縫って新人女優が3人も追撃すると宣言したわけですから、武井も安穏としているわけにはいきません」(同)

 テレビ関係者によれば「武井のドラマ復帰は年明けの作品」だそうで、「すでにファッション雑誌の撮影や映画出演も決定している」(テレビ誌ライター)という。

「今後は、飽和状態のママタレとは一線を画した“強い女”の路線でいくそうです」(広告代理店関係者)
タグ:武井咲

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大橋未歩アナ [芸能]

スポーツ、報道、バラエティー番組――。テレビ東京の看板アナウンサーとして駆け抜けた大橋未歩アナ昨年12月に退社。フリーとして新たな一歩を踏み出している。

 「今まで生きてきた中で一番幸せ」。1992年のバルセロナ五輪。同い年の岩崎恭子さんが金メダルを手に語る姿に魅了された。

 「どんな景色が広がっているんだろう」

 いつか五輪の舞台に立つと心に決めた。いまからスポーツ選手になるのは難しい。それなら、取材する側で行こう。

 テレ東に入社すると、ほどなくチャンスは回ってきた。アテネ、北京、ロンドンの3大会に携わった。

 プロ野球取材では、優勝後の祝勝会に何度も立ち会い、ビールまみれになりながら監督や選手の喜びの声をリポートした。スポーツキャスターとして充実していた。

 「スケジュール帳が仕事でびっちり埋まっていることが幸せでした。楽しくて仕方なかったんです」

 休みの日も取材に出かけた。もともと体力には自信があった。熱が出ても、よく食べて寝れば、翌日には回復した。

 「根性でどうにかなると思い込んでいました。正直、自分の体は二の次で……」

 健康診断でも異常はなかった。しかし、入社11年目の冬、思いもかけない病魔に襲われることになる。脳梗塞(こうそく)だった。

<フリーアナウンサー・大橋未歩さん>突然の脳梗塞、「らいじょうぶ」ろれつ回らず記憶も断片的…
大橋未歩さん(写真・米田育広)
致命箇所を外れる幸運
 感覚がない。自分の左手なのに、マネキンの手を触っているよう――。

 2013年1月の夜、寝支度をしようと洗面所に立った。何かおかしいとは思ったが、そのまま洗顔クリームに手を伸ばした。つかみ損ねて床に散乱した。片付けようとして倒れた。

 異変に気付いた家族が助けに来てくれた。救急車を呼ぼうとしている。でも、大ごとにはしたくない。

 「らいじょうぶ」

 ろれつが回らず「大丈夫」と言えない。記憶はそこから断片的でしかない。

 15分ほどして、急に意識は明瞭になった。体も自由に動いた。「何だったんだろう」。到着した救急病院でCT(コンピューター断層撮影法)で診察した。異常なことは何も映っていない。症状を説明すると、改めて脳の精密検査を受けるよう勧められた。

 翌々日にMRI(磁気共鳴画像装置)の検査室から出ると、車いすが用意されていた。4か所の脳 梗塞こうそく があると告げられ、絶対安静を指示された。

 「え? こんなに元気なのに?」。驚いて尋ねると、担当医は諭すように説明した。「たまたま致命的な場所をはずしていただけです」

 「たまたまかぁ……」

 重い言葉だった。目標を決めて努力すれば、何でもかなうと信じていた。体も、気持ちでどうにかなると考えていた。その考えの傲慢(ごうまん)さに気付かされた。

脳梗塞と診断され、長期の休養を余儀なくされた。社内でも“健康優良児”で通っていただけに、初めての経験に戸惑った。

 テレビでは、代わりに入った後輩のアナウンサーがうまく番組を切り盛りしている。

 「私がいなくても、番組も社会も差し障りなく動いているんだ」

 テレビ局には必要とされていると思っていた。それが無上の喜びでもあった。現実を突きつけられると、社会から取り残されているような疎外感を覚えた。

 休養中は、神戸の実家に戻った。山の手を歩くと、春を待つ桜の木々が目に入ってくる。

 「花を咲かせるにはつぼみの期間が必要。今の自分にとってもこの休息は必要なことだったんだ」。言い聞かせるうちに、病気を受け入れられた。

 脳梗塞の原因は、内頸(けい)動脈の解離で出来た血栓が脳に飛んだこと。数か月様子をみても解離した部分は治らず、付き合っていくしかないと言われた。

 「爆弾を抱えて生きるのは嫌だな」。信頼できる医師に巡りあい、再発を防ぐため首の血管にステント(網目状の金属)を入れることを決めた。今は薬も不要で、年1回の検査に通うだけで済んでいる。

 「医学の進歩のおかげですね。このステントなしでは生きていけない。私のお守りです」

<フリーアナウンサー・大橋未歩さん>突然の脳梗塞、「らいじょうぶ」ろれつ回らず記憶も断片的…
大橋未歩さん(写真・米田育広)
パラリンピック、全力で伝える
 8か月の療養生活で、健康の大切さを痛感した。体を気遣い、定期的に運動するようになった。予防だけでなく、体の違和感を見逃さないことが大事と考えるようになった。

 驚いたのは、価値観の変化だった。

 「いつ死ぬか分からないものなんだなって。もっと自分の言葉で発信したいって思うようになりました」

 勤めていたテレビ東京も仕事も大好きだった。ただ、局に所属するアナウンサーの主な仕事は、台本の内容を正確に伝えること。その枠を超えてみたくなった。視聴率も、以前ほど大切に思えない自分が苦しかった。優先順位があまりに明確になり、戸惑った。

 昨年12月に退社した。パラリンピック取材に取り組む。

 「五輪を終えた時、このまま帰っていいのかなって、ずっと心のどこかがチクチクしていたんです」。入院中に、体のまひを抱えた患者に出会ったことも大きい。

 障害を抱える選手からは「(相手の)障害部分を狙うことこそが相手へのリスペクト」と取材で聞き、それを上回る戦略や技術を練ることが重要と知った。

 「新鮮な世界だった。この新しい面白さを、五輪の時のように全力で伝えたい」

 東京も、そして、その先も。ライフワークとして取り組むつもりだ。


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ハラ [芸能]

女性アイドルのDV騒動で、韓国の芸能界が大揺れだ。ソウル市内で恋人の男性を暴行したとして、女優のク・ハラ(27)がこのほど警察から事情聴取を受けたのだ。ク・ハラは2016年に解散したアイドルグループ「KARA」のメンバーで、日本ではNHK紅白にも出場するなど人気も高いだけにショッキングなニュースですね

 その彼女から「暴行された」として、ヘアメークの男性A氏(27)が警察に通報したのが今月13日未明のこと。警察が出動する騒ぎに。調べに対し、A氏が「別れ話をしたら、一方的に暴行された」などと供述したのに対し、ク・ハラは「彼が『起きろ』とわたしを蹴った。それで言い争いになって、殴った。お互いのけんかだった」と双方の暴行であると主張。こうした過程から、ク・ハラがA氏と恋人関係にあることも分かり、芸能マスコミが押し掛ける騒ぎに発展している。

 どちらが先に手を出したのかなど、言い分は食い違うが、世間を驚かせたのは、虫も殺さぬ顔をした元アイドル歌手がDVの加害者であったことだろう。芸能プロデューサーの野島茂朗氏はこう言う。

■犠牲者はマネージャーが大半

「女性タレントによる暴力は、日本の芸能界でもないわけではありません。好感度の高いあるグラビアアイドルは灰皿をマネジャーに投げつけ、『ああ、だるいし。消えろよクズ』などと怒鳴りつけていましたし、女性タレントがマネジャーやスタッフに対して暴言を吐いたり、暴力をふるうケースを含めると、結構な数に上るのではないでしょうか」

 そのグラビアアイドルはテレビで見せる笑顔が、裏に回ると一変し「私のおかげで食えてんだろ、ひもかよ。クズの仕事は面白いか、クズなりにごみ拾いにでも転職しろよ」などとスタッフに言っていたというから、一歩間違えば警察沙汰だったのかも知れない。また、引退したある女優のケースでは、マネジャーに命じて仲の悪い“ママ友”の自宅にスプレーで落書きさせたという“事件”もあった。

「被害が表沙汰にならないのは、相手が有名人だと、マスコミに騒がれて被害者の立場も悪くしてしまうから。そうしたことで、泣き寝入りさせられてきた被害者が、今回の韓国での騒ぎを知って訴え出る可能性はあると思いますよ」(前出の野島氏)

■和田アキ子担当は全員が出世

「でもねえ」と、ある芸能プロ幹部がこう言う。

「現場マネジャーは女優やタレントのわがままに耐えてナンボ。灰皿を投げられようが、暴言を吐かれようが、24時間365日、笑顔で対応できなければダメなんです。逆に、それができれば芸能界で上を目指せる。ホリプロがいい例で、和田アキ子のマネジャーを務めあげた人間はほとんどが事務所幹部になっているでしょ。そりゃあ、マネジャーだって人間だから飲めば愚痴と恨み節が炸裂しますけど、そこまで務めあげてこそマネジャーのかがみなんです」

 芸能界を一般社会のモノサシで測ってはいけないようだ
タグ:ハラ

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鵜飼真帆 [芸能]

女優の鵜飼真帆(39)が自身のブログで、タクシーに「乗車拒否された」と怒りを表した。鵜飼は現在妊娠26週目で切迫早産のおそれがあるために自宅安静であるなか、3歳の息子を保育園に迎えに行くときタクシーに乗ろうとしたところ素通りされたそうで、「乗車拒否ってどういうこと?」と怒りをにじませたそうです

 鵜飼は18日に更新したブログで「ども!まさかの妊婦乗車拒否にビックリ!」と書き出した。自身の現状について「26週にして切迫早産で自宅安静中な私」とし、「とはいえ3歳の息子くんがいるので実質安静に出来ているのか?という感じですが」と小さな子どもがいては医師の指示通りにはできにくいことを訴えた。

 鵜飼は「そんなこんなで今はお外に出るのは、保育園のお迎えと息子くんのスイミングスクール、そして二週間に一度の妊婦健診くらい」とし、「初めて乗車拒否された!!」ときの経緯をつづった。

 「こっち見て一度止まりかけたのにそのまま素通りしていったから気のせいじゃないと思う!妊婦って確認して、何かあっても責任取れないし面倒だなと素通りしたに違いない(感情は想像ですが。笑)」と記した。

 さらに鵜飼は「しかもやっとタクシー通った~って大分待った後だっただけに 私の怒りも想像も100倍くらいに膨らみ(笑)」と並みの怒りではなかったと記した。続けて「乗車拒否ってどういうこと!? 電車に乗ったってみんな妊婦に優しくしてくれないのにタクシーにまで拒否されたらどうせぇっちゅ~ねん」と電車乗車時も苦労が多いことを訴えた。
タグ:鵜飼真帆

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TATEMU [日記]

本のように畳んで立てて見せる収納!ダンボール素材のケース。
取り出したい衣類を分かりやすくスリムに畳んで。
クローゼットやラックに並べておしゃれに収納しましょう





タグ:TATEMU

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安室奈美恵 沖縄ラストライブ 山下智久 [音楽]

何もかも異色だった「安室奈美恵ラストライブ」だが、その白眉はサプライズゲスト。確かに2011年、「安室奈美恵 feat.山下智久」名義で「UNUSUAL」が発表されてはいる。だが最後の最後で、あの“山P”が安室と共に沖縄のステージに立つと予測した人は少なかったに違いないですね

安室奈美恵「沖縄ラストライブ」 サプライズゲストは不仲説の「山下智久」
安室奈美恵
 まずはラストライブの説明を行おう。安室奈美恵(40)が引退するのは9月16日の日曜。この日、沖縄県の宜野湾市ではライブ映像の上演会と花火大会が開催される。しかし、この2つのイベントに関しては以前から「安室奈美恵本人の出演はございません」と告知されていた。

 本人が登場したのは15日の土曜。16日の前夜祭という位置づけで「WE ● NAMIE HANABI SHOW 前夜祭 ~I ● OKINAWA/I ● MUSIC~ supported by セブン-イレブン」(編集部注:●はいずれもハートマーク)が、宜野湾市の沖縄コンベンションセンター展示棟で開催されたのだ。

 これが一般的に“ラストライブ”と呼ばれたものだ。そして何もかもが異例ずくめと注目を浴びてきた。夕刊フジの「9月15日、安室ラストライブにファン悲鳴!? 定員わずか3000人で争奪戦必至」(8月24日付)によれば、

《このラストライブのチケット自体も争奪戦が起きることは必至だ。2~6月に行われ、80万人を動員したラストツアーの応募数は約510万件で6倍を超える人気ぶりだった。チケットの売り上げだけで70億円は稼いだとされる(略)。9月15日の最後のステージを見られるのはわずかに3000人。しかも今回は映像化の予定がないというから、ファンにとっては垂涎のライブになることは間違いない。チケットは税込みで9800円》

 会場のコンベンションセンター展示棟は、公式サイトによると最大でも5000人しか収容できない。あえて小さなところを選び、客席数も抑えたことになる。ラストライブの規模を縮小するなど、興行の王道とは真逆だ

 さらに安室1人が歌い切るスタイルではなく、事前に共演者が発表された。HMV&BOOKS onlineの記事「安室奈美恵 引退前日にライブ出演! 地元・沖縄 一夜限りのフェス形式で!」(9月11日)は以下のように報じた。

《音楽ライブには、安室奈美恵のほか、沖縄を代表するアーティストである BEGIN、MONGOL800、そして安室奈美恵とはシングル曲「グロテスク」でコラボレーションを果たした平井堅が出演。さらに台湾の歌姫、 ジョリン・ツァイ(蔡依林)も決定。ジョリン・ツァイは、14年にリリースした「I’m Not Yours」で、安室奈美恵とコラボした経験を持ち、翌年5月の台北アリーナコンサートでは、安室奈美恵がスペシャルゲストとしてジョリン・ツァイのステージに登場するなど、交流があった》

そして本番のライブでは、“隠し玉”として山下智久(33)が登場し、観衆の度肝を抜いたわけだ。その盛りあがりは、想像に難くない。

 安室と山下の関係は、安室が11年4月に“ベストコラボレーションアルバム”として「Checkmate!」を発表したことに遡る。コラボレーションは昔風に言えばデュエット。03年から11年まで安室がゲスト参加した楽曲を集めてベスト盤を作ったのだが、その際に、AI(36)、土屋アンナ(34)、川畑要(39)、韓国の女性歌手グループ、AFTERSCHOOLらと共演した新作が追加された。

 その新作に山下との作品「UNUSUAL」が含まれていたわけだ。話題にはなったが、東日本大震災後の4月に発売されたという不運もあった。この作品を今まで知らなかったという人がいても不思議はない。

 しかも、この「UNUSUAL」は、悪い意味で注目を浴びたことがある。安室と山下の不仲説が報じられたのだ。「『オレ、安室さんに合わせますよ』と言い放った山Pに安室奈美恵ブチ切れ」(cyzo woman:11年6月15日)には以下のような記述がある。

《「安室のダンスのテンポに山下が付いていけず、NGを連発してしまった。最初は安室も苦笑するにとどまっていたが、何度やっても合わず。そのうち、山下は何を勘違いしたのか、『じゃあ、オレ、安室さんに合わせますよ』と半笑いで言い放った。安室はついに堪忍袋の緒が切れたのか、それ以降、一切言葉を発さず、淡々とダンスをこなし、まったく会話のない現場には不穏な空気が漂っていた」(同関係者)

 当初、アルバムは3月23日発売の予定だった。しかし、震災の影響で軒並みCDの発売が延期されたのを受け、4月27日に発売となってしまったが、PV撮影時の件が尾を引き、今後二度と安室と山下が共演することはなさそうだという。

「アルバムのPRを兼ねて、何本か歌番組への出演が決まっていたが、表向きは震災を理由にしてすべてキャンセルした。しかし、真相はPV撮影時の件で、安室が周囲に『ああいうタイプは苦手』と話し山下を毛嫌いしている」(芸能プロ関係者)》

 この報道の後、関係を修復したのか。現在、安室は山下を「毛嫌い」しているわけではないだろう。とにもかくにも、芸能マスコミにとっては二重にも三重にも驚くべき“サプライズ出演”だったことは間違いない。現地に駆け付けたマスコミ関係者が言う。

「沖縄では『関係者席が相当に用意されている』との噂も飛び交っており、『ラストライブを鑑賞できたファンは2000人程度ではないか』との声も出ていました。プラチナチケットを入手できた人々に対する、一種の怨嗟だったのかもしれません。コンベンションセンター周辺は、夕方にもなると数千人単位のファンが『少しでも音が漏れないか』と大挙して集結。日本人だけでなく、わざわざ駆けつけた台湾の人も目立っていましたね。彼女がどれだけアジア圏で人気なのか、改めて思い知らされました」

 この関係者はライブが終わり、会場を後にしたファンから話を訊くことができたという。

「安室さんのライブはMC、つまりトークが極めて少ないことは有名ですが、このラストライブでも約2時間半、『本当に歌いっぱなしだった』とライブを見たファンは感心して、私に話してくれました。最後の曲は、小室哲哉さん(59)と16年ぶりの新曲として話題になった『How Do You Feel Now?』で、歌い終えると共演者と観客に『今日はありがとうございました』と礼を言い、退出したとのことでした。ずっと笑顔で、全く涙は流さず、引退にあたって特別なメッセージを伝えることもなかった。マイクを置くといった特別なパフォーマンスもなかった。非常に潔いラストライブだったことになります」(同・マスコミ関係者)

 取材に協力してくれたファンの記憶によると、山下智久が登場したのは、この「How Do You Feel Now?」の1曲か2曲前で、やはり満を持しての登場だったようだ。

「『会場の盛りあがりは凄かった』とファンは口を揃えていましたね。あともう1人、サプライズゲストとして、DOUBLE(43)も登場したそうです。08年に安室とコラボした『BLACK DIAMOND』を歌って拍手喝采を浴びたと言っていました。会場は女性が8割、男性が2割。取材をした私にとっては、会場を出た観客が非常に落ち着いているのが印象に残りました。泣いているわけでもなく、極度の興奮が持続しているわけでもない。しみじみと余韻に浸っているという感じでした」(同・マスコミ関係者)

 もう既にTwitterでも話題になっている。「特に山P登場はヤバかった」、「安室ちゃん、山P出してくれて本当にありがとうございました」、「沖縄ライブ最後の最後に最強コラボ!!」、「安室ちゃんが最後の紹介の時、ヤマピ~! って言ってたのが印象的だった」……という具合だ。これからも増え続けるだろう。

 これほど観客が喜んだのだ。明日16日の朝刊、特にスポーツ紙の1面が楽しみだが、なんとこのライブの詳細についての報道には“制限”がかけられているという。芸能担当の記者が明かす。

「安室側が芸能マスコミに対して通知した報道解禁日は、ライブ翌日の16日朝からではなく、2日後の17日朝です。それを守ると、ライブの動画や写真などの素材、会場の様子を伝える文章などが安室側から提供されます。それを破って17日より前に報じると、ペナルティとして素材の提供は行われません。当然ながら逆らえるはずもなく、マスコミの間では『16日は、これまでのライブ画像や動画でお茶を濁さなければならない』と悲鳴が飛び交っています。安室側は16日にもイベントがあるので配慮したのかもしれませんが、この厳しい条件をマスコミに呑ませるのは、さすがとしか言いようがありません」

 前夜祭でも、これだけの大騒ぎなのだ。16日の当日は、どういう一日になるのか、想像もつかない人が大半だろう。ちなみに一部のマスコミは、安室ファンが引退を惜しみながらも新たな門出を応援するための “聖地巡礼”などを「アム活」という新語で表現し始めている。

週刊新潮WEB取材班

2018年9月15日 掲載

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ジャニーズ 派閥抗争 [芸能]

分裂の序章か!? 芸能界に激震が走った。12日夜、ジャニーズ事務所は「タッキー&翼」が解散、その上でタッキーこと滝沢秀明(36)が、年内で芸能界を引退し裏方に専念すること、さらに今井翼(36)も退所することを発表したのだ。ジャニー喜多川社長から後継指名された滝沢だが、電撃引退の裏にあるのは、ジャニーズ内で再びささやかれている派閥抗争。滝沢の引退を機に一気に導火線に火がつき、分裂する可能性まで指摘されているようです

 ジャニーズは12日夜、滝沢と今井の連名の署名が入った書面1枚と、ジャニー喜多川社長名義の同1枚を報道各社にファクス送信。タッキー&翼が2002年9月11日にデビューし、丸16年たった10日に解散し、滝沢は引退し、ジュニアの育成および舞台やコンサートのプロデュースなど裏方に回ること、またメニエール病で療養中の今井が退所することを明らかにした。昨年、活動を休止したタッキー&翼の復活を待ちこがれていたファンにとっては、胸が痛むサプライズとなってしまった。

 解散、引退、退所と衝撃的なワードが並ぶなか、最も注目すべきは滝沢の引退と育成&プロデュース業専念だ。

「大きくなった“ジャニーズ帝国”で、ジャニー社長が経営面にタッチすることはほぼなくなったが、手放していないのがジュニアの育成と舞台演出の2つ。近い将来、これをタッキーに任せるということです。タッキーも以前からジャニー社長の仕事を手伝ってきた」とは芸能プロ関係者。

 13歳の時にジャニーズに入所した滝沢は所属タレントのまとめ役として腕を振るってきた。

「とにかく礼儀正しく、きっちりとした性格で、後輩の面倒を誰よりも見てきた。同年代や後輩からの人望はジャニーズ一です。ジャニー社長から後継指名を受けたことに、異論のある所属タレントはほとんどいないでしょう」と前出関係者。

 ただ、疑問が残るのは「なぜ引退しなければならないのか」ということだ。ジャニー氏もファクス文書で「本人にはプレイングマネージャーの選択肢があることも伝えましたが、裏方に専念したいという強い希望を受けて」と明かしている。

 テレビ局関係者は「ジャニーズにはジュニアも含めると400人くらいのタレントがいる。それをまとめるには、裏方一筋でやっていかなければならない、という滝沢の気持ちは分かります。それでも事務所の経営に関わることはないという話です」(同)という。

 あくまで、今のジャニー氏の立場を受け継ぐ形となるのだが、懸念される事態が勃発する可能性もささやかれている。それは、かつて事務所を揺るがした“後継者争い”だ。3年前の1月、週刊文春のメリー喜多川副社長への「派閥抗争説」のインタビューが契機となり、SMAP解散にまで話が進み、翌年に元SMAPチーフマネジャーの飯島三智氏、そして昨年、3人の元メンバーが退所したのは記憶に新しいところ。

「ジャニー社長がタレントの売り出し方などに不満を持った時期があり、『このままだとタレントが潰されちゃう』と嘆いて、飯島氏を重用したのがきっかけとも言われています。藤島ジュリー景子副社長(メリー氏の娘)との後継者争いは飯島氏が退社したことで終止符が打たれましたが、今回、ジャニー社長の後継者が正式に発表されたのですから、抗争が再燃する?との懸念が出てきた」とはある芸能関係者だ。

 とはいえ滝沢は経営には関わらないと言われているだけに抗争の心配は無用という見方もある。別のプロダクション関係者からは「ジャニーさんも、かつてほど不満は抱いてない」とも。だが、すべて一枚岩というわけでもない。

「もともとタッキーは、ジャニーズ内で人望も厚く、慕っているタレントも多い。あのSMAP騒動の時も、今後を不安に思って、タッキーに相談していたというタレントも多いと言われています。中には今の経営陣の手法を面白く思わない者がいるのも事実。そういった“不満分子”が増えてきて、滝沢を担いだらどうなるか…。再び抗争となり分裂危機ともなりかねない」(前出の芸能関係者)

 所属タレントからの求心力がある滝沢の裏方専念は、事務所内に新たな“権力”が生まれるということ。今はかろうじて保たれているパワーバランスが崩れ、滝沢のもとにタレントが集結して分裂騒動に発展してもおかしくない。

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深田恭子 [芸能]

女優の深田恭子が9月20日に、自身20冊目の写真集『Blue Palpitations』(講談社)を発売するようです

ヒップを突き出し、豊満バストの谷間もあらわにほほえむ悩殺ビキニショットや、お得意のサーフィンショットなどが自身のInstagramや一部週刊誌で先行公開され、オヤジ週刊誌やスポーツ紙などでは、「エロい!」「かわいい!」「35歳だなんて信じられない!」と大絶賛の嵐となっている。

確かに、写真自体は悪くない。これ単体で見れば、深キョンも間違いなく素晴らしい。だが、ネットの反応は、

「調子乗りずぎ」

「脱ぎたがりババア特上げしすぎ」

「劣化激しい!」

などと厳しい声が目立つのが現実だ。

「彼女はここ数年、毎年のように写真集を出していて、サーフィンショットはもはやおなじみで、正直『またそれですか……』という印象です。ヒップを突き出す“女豹のポーズ”は、ベッドの上とビーチでとシチュエーションこそ違うものの、昨年末に発売された写真集『palpito』(同)の表紙にもなっていて、さほど目新しさを感じません。これまでの写真集を持っている人からすれば、“実用性”はイマイチ。もうちょっと脱ぐなり、なんらかの変化がないと、写真集を出す意味がない。批判が上がるのも当然でしょう」(芸能記者)

では、深キョンはなぜ、毎年同じような写真集ばかり出しているのか?

「サーフィンや加圧トレーニングによって、太りやすい体質が改善されてシェイプされたボディに自信があるのは間違いなく、このレベルの露出度なら見せていきたい。所属事務所としては、あまり仕事に貪欲でない彼女をコントロールするためには、本人がやりたい仕事もやらせておくほうがいい。言ってみれば、年に一度のご褒美のようなもの。大手出版社は、事務所や深キョン本人との関係性を考え、その負担を持ち回りしている、というのが実情ではないでしょうか。今回も全編ハワイでのロケで、若手の人気グラドルの写真集の数倍の予算がかかっています。毎回、話題になるほどは売れませんし、出版社内でも担当の押し付け合いがあり、今回はファッション誌の編集部が担当したようですね」(出版関係者)

35歳になっても変わらぬ天然の “お姫様”の扱いは、なかなか大変なようである。
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